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Détails du Mot

After Tone II

オリジナル・アルバム3枚ごとにリリースされる、リミックス・セレクション・アルバムの第2作。 4枚目のアルバム『SOLEIL』(1988年7月1日)、5枚目のアルバム『Eau Du Ciel (天の水)』(1989年6月24日)、6枚目のアルバム『Kiss 〜 à côté

Mots Associés

胸当て

〔「むなあて」とも〕 (1)汚れなどを防ぐために胸のあたりに当てる布。 作業衣や子供の服などにつけることが多い。 (2)胸のところにつける鎧(ヨロイ)。 日本の鎧にはない。 胸甲。 (3)火事装束の部分の称。 胸をおおうもの。 (4)推量すること。 心当て。 「思ひの外~の違ひ/浮世草子・新色五巻書」

常体

(1)平常のさま。 ふだんの姿。 「人の目に附くを憚つて, ~に改めてゐたのであらうか/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)程度がなみであること。 尋常。 普通。 「~の者の子が, 七つや八つでかう有うか/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」

諦念

道理を悟って迷わない心。 また, あきらめの気持ち。

丁年

(1)一人前の人間として認められる年齢。 二〇歳。 成年。 (2)六〇歳。 [伊京集]

定年

(1)会社・官庁などで, 退職・退官するよう定められている年齢。 (2)旧日本陸海軍で, 同一の官等に服務しなければならない最低年限。 この年限が過ぎなければ上級の官等に進級することができない。 実役停年。 《停年》

停年

(1)会社・官庁などで, 退職・退官するよう定められている年齢。 (2)旧日本陸海軍で, 同一の官等に服務しなければならない最低年限。 この年限が過ぎなければ上級の官等に進級することができない。 実役停年。 《停年》

帝都

皇居のある都。 皇都。

後金

⇒ あときん(後金)

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

手荒い

取り扱いが丁寧でない。 粗略だ。 また, 振る舞いが荒々しい。 「ガラス器は~・く扱わないこと」「仲間から~・い祝福を受ける」 ﹛派生﹜~さ(名)

低圧

(1)気体・液体などの圧力の低いこと。 「箱の内部を~にする」 (2)低い電圧。 ⇔ 高圧

定圧

一定の圧力。

提案

議案・考えなどを出すこと。 また, その議案・考え。 「議事の打ち切りを~する」

安定

(1)落ち着いていて変動の少ない・こと(さま)。 ⇔ 不安定 「~した経済状態」「~を保つ」 (2)〔物〕 ある系が外からの作用により微小な変化を与えられても, もとの状態からのずれが一定の範囲に収まるような状態。 (3)〔化〕 物質について, 化学変化が起きにくい, あるいは反応速度が遅い性質。 また, そのさま。 不活性。 「酸に対して~な物質」

安貞

年号(1227.12.10-1229.3.5)。 嘉禄の後, 寛喜の前。 後堀河天皇の代。

稲

イネ科の一年草。 東南アジア原産。 水稲(スイトウ)と陸稲(リクトウ)(おかぼ)とがあり, 水田に栽培される水稲が主であるが, まれに陸稲が畑で栽培される。 日本では縄文時代後期には栽培されていたとされ, 農業上最も重要な作物。 高さ1メートル前後, 葉は線形で互生する。 夏から秋の頃, 茎頂に多数の小穂からなる花穂をつける。 穎果(エイカ)を脱穀したものが米である。 多数の栽培品種がある。 成熟時期により, 早稲(ワセ)・中稲(ナカテ)・晩稲(オクテ)に, またデンプンの質により, 糯(モチ)と粳(ウルチ)に分ける。 ﹝季﹞秋。 <i>~挙(ア)・ぐ</i> 〔正月に「寝(イ)ぬ(=寝ル)」という言葉を忌み避けて「稲積む」といったことから〕 正月に, 起きることをいった語。 <i>~積(ツ)・む</i> 正月に用いた「寝(イ)ぬ(=寝ル)」の忌み言葉。 → 稲挙ぐ

当て事

〔「あてごと」とも〕 (1)期待している事柄。 目算。 心当て。 「私の~は全然(スツカリ)外て了つた/片恋(四迷)」 (2)「当て物(モノ){(1)}」に同じ。 「矢張りあなたの勝ちよ。 あなたは~がお上手だから/或る女(武郎)」 <i>~と畚褌(モツコフンドシ)は先から外れる</i> こちらが当てにしていることは先方の都合ではずれることが多いものだ。 <i>~も無・い</i> 見込みはずれだ。 途方もない。 とんでもない。 「罰があたらあ, ~・い/外科室(鏡花)」

貴人

身分の高い人。 貴族。 貴人。 「かかる筋の物憎みは, ~もなきものなり/源氏(東屋)」